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総務省

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)

募集中

令和6年度補正 持続可能な物流を支える物流効率化実証事業(物流効率化に資する連携実証事業)事業者の公募

補助上限額

最大3億円

補助率

1/2

対象地域

全国

対象者

法人

対象業種

建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉

申請期限

概要

■目的・概要 我が国の国民生活・経済を支える社会インフラである物流には、構造的な需給ひっ迫による輸送力不足の危機が迫っています。社会インフラである物流を維持するため、2024年4月には改正物流効率化法が成立し、全ての荷主や物流事業者に対して、物流効率化のための取組が義務づけられることとなりました。 本補助事業は、荷主を含む複数企業が連携した物流効率化に資する取組に対し、物流施設の自動化・機械化に資する機器・システムの導入、プラットフォームの構築等に係る実証費用を補助することを通じて、改正物流効率化法の取組の実効性を高めることを目的としています。 企業規模を問わず、荷主を含む複数企業が連携した物流効率化に資する取組に対し、物流施設の自動化・機械化に資する機器・システムの導入、プラットフォームの構築等に係る実証費用を補助します。 ■応募資格 荷主を一社以上含む、合計3社以上から構成される連携体(コンソーシアム)。 ■地理条件 全国 ■問合せ先 持続可能な物流を支える物流効率化実証事業 事務局 E-mail:info_logi_r6@logiefficiency-meti.jp ■参照URL https://logiefficiency-meti.jp/r6h

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申請について

申請の詳細・要件については、必ず公式サイトをご確認ください。 掲載情報は公開データに基づいており、最新の内容と異なる場合があります。

最終更新:

この補助金に関するよくある質問

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)の補助上限額はいくらですか?

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)の補助上限額は最大3億円です。補助率は1/2となっています。詳細は公式サイトでご確認ください。

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)は誰が申請できますか?

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)は法人を対象としています。対象地域は全国です。詳細な申請要件は公式サイトをご確認ください。

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)の申請期限はいつですか?

補正 持続可能な物流効率化実証事業費補助金(物流効率化に資する連携実証事業)の申請期限は「要確認」となっています。期限は変更される場合がありますので、公式サイトで最新情報をご確認ください。

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